
「韓国が日本を圧倒した」まさか!“アジアのTOP6選手ランキング”が衝撃の結果に…韓メディアは歓喜「ナンバー1の座を守った」
海外サイト『MAD FOOTBALL』が3月8日、欧州、南米、アフリカ、アジアの大陸別トップ6選手ランキングを発表した。
アジアの1位はソン・フンミン(韓国/ロサンゼルスFC)で、2位がキム・ミンジェ(韓国/バイエルン)、3位が三笘薫(日本/ブライトン)、4位がイ・ガンイン(韓国/パリ・サンジェルマン)、5位が上田綺世(日本/フェイエノールト)、6位がアブドゥコディル・クサノフ(ウズベキスタン/マンチェスター・シティ)となった。明確な選考基準は示されていない。
日本人選手が2人という衝撃の結果に、韓国メディア『Xports News』が反応。「韓国サッカーが日本を圧倒した!ソン・フンミン、2026年もアジアNo.1の座を守る!キム・ミンジェが2位、イ・ガンインが4位と独占」と見出しを打ち、「2026年のアジアトップ6選手に、韓国代表3選手が選出された」と報じた。
「昨夏、プレミアリーグのトッテナムからLAFCに移籍して以来、ソンはアジア屈指の選手としてコンスタントに活躍し、18試合で14ゴール10アシストを記録している。ソンに次ぐのは韓国代表CBのキム・ミンジェ、3位は日本のウインガー三笘、4位はイ・ガンインだった」
日本を上回り、意気揚々の様子だ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【画像】欧州、南米、アフリカ、アジアのTOP6選手ランキング
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