孫のことを忘れた祖父が…家族も知らない“秘密”を次々告白!?「初めて聞いた」
祖父との時間を大切に……
大人になるにつれ、自分の時間を優先しがちになっていました。
この出来事をきっかけに「自分からもっと祖父の話を聞いてみたい」と思うようになりました。
定期的に会いに行くことで、少しでもおじいちゃんの笑顔が増えたら嬉しいです。
(27歳/事務員)
知らなかった祖父の一面
たとえ記憶が少しずつ薄れていっても、共に笑い、語り合った「今」という時間は心に刻まれていきます。
「おじいちゃんの知らない過去」は、きっと家族に贈られた、最後の大切な宝物なのかもしれませんね。
皆さんは家族のほっこりエピソードはありますか?
※この記事は実際に募集したエピソードを記事化しています。
(MOREDOOR編集部)