5. 日本語である
タイでは日本の映画がたくさん上映されています。その多くがタイ語吹替ではなく日本語音声のまま。映画館に行き、上映スケジュールを確認して「J」「JP」などの文字が書かれていたら、それは日本語音声です。よって、安く、快適な座席で、日本の映画を日本語で鑑賞できるのです。
「観たい映画があったらタイに行く」という選択肢はアリ
すみません、3つの理由と言いながら、5つの理由を書いていました。しかし。それほどタイで日本映画を観る価値があるのです。また、欧米の映画作品も多数上映されていて、日本よりも公開場が早いケースが多いです。「観たい映画があったらタイに行く」という選択肢はアリですよ!
(執筆者: クドウ秘境メシ)
