甘くて品がよくて、Ray世代の女子が憧れる長濱ねるさんが、美しさを増してカムバック!今回は、着るだけで品がいい「モノトーン」についてのこだわりを語っていただきました。大人っぽい着こなしが多くなってきたというねるさんの私服事情など、ファン必見のインタビューです♡
長濱ねるとおでかけ服
なに着てどこ行く?
甘くて品がよくて、まとうオーラまで全方位可愛い♡ 女のコなら誰もが憧れずにはいられない長濱ねるさんが、美しさを増してカムバック。
春のムードが漂うスタイルにお着替えしたねるさんと、可憐なる世界へとおでかけしてみませんか?
デコラモノトーン
「美術館とかお仕事での食事会とか……きちんと感を出したいときや、かっちりしたい気分のおでかけにはモノトーンをよく着ます。
着るだけで品が生まれるというか、モノトーンっていい意味で存在感があるので、おでかけ服としてしっかり活用できるのがいいところですよね。
ガーリーな服を着たいときもモノトーンでまとめれば甘くなりすぎないし♡
レザーのジャケットや今日の衣装のようなクラシカルでデコラティブなワンピースも好きなので、私服でもいくつか持っています。
ただ、クローゼットのなかは意外と色ものや柄ものが多くてごちゃごちゃっとしています(笑)。
モノトーンは、シンプルすぎるよりは刺しゅうや素材感のあるほうが好きですね。最近だと、カチューシャやクリップなどのヘアアクセで色を使って、モノトーンコーデに抜け感を出すのがお気に入りです。
ジュエリーならゴールドをあわせるとか、大人っぽい着こなしがだんだんと多くなってきた気がします。
この冬は、青にピンクに黄色みたいなカラフルなマフラーをいろいろと集めているので、モノトーンコーデにサラッと巻いて、遊び心をプラスしたいです。
マフラーはワンポイントだからこそ、派手めな色でも柄でも冒険しやすいので、すごく好きなんです。デコラモノトーンにも絶対にあうはずなので、冬のおしゃれとして楽しみたいです」


