シンガーソングライターの音羽-otoha-さんが、読売テレビの音楽番組『音道楽√』で自身の曲をテレビ初歌唱! 収録後にインタビューを行い、番組を通じたアーティスト同士の交流や関西での青春の思い出、地元・奈良でのお出かけエピソードなどを伺いました。
( Index )
- 今までにないバランスで番組ファンになりました
- 関西はいつだって帰りたい場所
今までにないバランスで番組ファンになりました
『音道楽√』でのテレビ初歌唱はいかがでしたか?
緊張しましたが、皆さんとても温かくて。私は奈良県出身なのでホームである関西で歌わせていただけたことがすごく幸せでした。
川崎鷹也さんをはじめ音道楽HOSTの皆様とトークする場面もありました。
川崎さんはチーム同士でつながりがあって「COUNTDOWN JAPAN」も観に行かせていただいたことがあったので、これからも仲良くしていただけたらいいなと思っています。トークは軽快でありながら音楽を深く掘り下げる場面もあって、今までにないようなバランスの音楽番組なんじゃないかなと感じましたね。私も、いち視聴者として番組が好きになりました。
トークでは音道楽HOSTのメンバーでもあるエルフのおふたりの大ファンと話されていましたが、共演されてみての印象は?
エルフさんはすでに私の太陽ではあったんですけど、実際にお会いしてみたら本当にとても柔らかな雰囲気の方々で。しかも(楽屋)裏では付け爪をくださったんですよ……! すっごいうれしかったので、今度付けてみようと思ってます。

