最新エンタメ情報が満載! Merkystyle マーキースタイル
脳トレ四択クイズ | Merkystyle
「ホンモノ???」大谷翔平通訳のポストに“意外な人物”がコメント ネット騒然「ご近所に住んでた...覚えてますか?」

「ホンモノ???」大谷翔平通訳のポストに“意外な人物”がコメント ネット騒然「ご近所に住んでた...覚えてますか?」

侍ジャパンのアナリストで、ロサンゼルス・ドジャースの球団職員として通訳兼データ分析を担当するウィル・アイアトン氏が、3月8日に自身のインスタグラムを開設。投稿は大きな話題を呼び、再生回数は11日時点で1168万回に達した。

 アイアトン氏は翌日、「自己紹介第2作」と題した2投稿目の動画を投稿。「コメント本当にありがとうございます。全部読んでます!」とフォロワーへメッセージを送ったうえで、「大学卒業後、その年の2012年にWBC予選大会が行なわれ、フィリピン代表の選手として選ばれました。チームにはNPBでプレーしていた(フィリピン人の母を持つ、元中日の)小川龍也選手もいて、僕は選手兼通訳として所属することになりました」と当時を振り返った。
  さらにアイアトン氏は、「最後の試合は確かチャイニーズ・タイペイ戦でコールド負けでしたが、1打席立ちました。ヒットは打てませんでしたが、フィルダーズチョイスで一塁に残り、塁に出ることができました」と明かした。「すごくいい経験になった」と話した。

 この投稿には多くのファンから「すごい!」「まさに二刀流じゃないですか」といったコメントが寄せられた。中でも俳優の川﨑麻世さんが「お久しぶりです。ご近所に住んでた麻世です。覚えてますか?」とコメントすると、約480件の「いいね」が付き大きな注目を集めた。ファンからも「ホンモノ?????」「麻世さんや!!」と驚きの声が上がったが、アイアトン氏はこのコメントに返信していない。
 
 侍ジャパンは東京ドームで行なわれた1次ラウンドを4連勝で1位通過。チームは米フロリダ州マイアミで行なわれる決勝ラウンドへ進み、2大会連続の世界一を懸けた戦いに挑む。

構成●THE DIGEST編集部

【画像】ベンチでは隣同士でニコニコ?
侍ジャパンが誇る「同級生コンビ」大谷翔平&鈴木誠也の厳選ショット!【記事】「サッカーじゃなくて野球で勝つとは」イタリア代表、優勝候補アメリカから大金星! 野球ファン大興奮「歴史的試合すぎる」「とんでもないジャイキリ」【WBC】

【画像】韓国プロ野球界が誇る”精鋭美女”たちが東京ドームに集結! WBCを彩る韓国チア軍団を厳選ショットでお届け!
配信元: THE DIGEST

あなたにおすすめ