「会議や撮影中にも!」戸塚純貴&大根仁も唸ったハンズフリーの便利さ
「JT RRP 新カテゴリ商品発表会」では、俳優の戸塚純貴さんと映像ディレクターの大根仁さんが登場し、スペシャルトークセッションを実施。愛煙家の2人が、日常的なたばこの嗜み方から「ノルディックスピリット」を使用した感想までを語りました。
加熱式たばこを愛用しているという大根さん。長時間に及ぶ脚本の執筆中から、食事やお酒のお供にまで、たばこは欠かせない存在と話します。それに大きく頷く戸塚さんは紙巻きたばこを愛用。台本を覚えながら、撮影現場で待機しながら、一服を楽しんでいるそうです。
2人が盛り上がったのは、撮影現場の喫煙所で交わされるコミュニケーション。互いに言いにくいことも喫煙所ならカジュアルに言いやすく、その場で新たなアイデアが生まれることもあると2人は口を揃えます。
話題は、飛行機や新幹線の長時間に及ぶ移動について。ふと吸いたくなっても吸えない環境に、2人は映像を観たり音楽を聴いたり、寝てしまったりして気を紛らしているとのこと。到着したら、真っ先に喫煙所へ足が向くと話す大根さんに、愛煙家は深く共感することでしょう。
そして「ノルディックスピリット」を実際に試してみる2人。戸塚さんは「コーラフィズ」を、大根さんは「ベリーミックス」を口に含みます。
戸塚「口に入れた瞬間、コーラの味わいがジュワッと広がってくる。ガムを噛んだようなフレッシュさがありますね」
大根「上唇と歯ぐきのあいだに入れると聞いて、最初は『邪魔になるんじゃないかな』と思っていました。でも、実際に今使ってみたら、全然気にならない。普通に話せるし、違和感もありません。たばことは異なるフレーバーがフワっと広がり、非常に心地よく感じます」
敷地内全面禁煙の撮影現場では、喫煙所まで往復20分もかかる場合もあるそうで、そんな時に使いたいと2人は話します。
大根「監督の僕が現場にいないとなにも始まらないので、僕のたばこ休憩のために20分も待たせるのは申し訳ない。そんな時にノルディックスピリットがあるといいですね」
戸塚「楽屋とかで待機している時でも気軽に使いたいです。歩きたばこは良くないけど、“歩きノルディック”は平気ですもんね」
火を使わず煙も出ない新しいたばこのスタイルに、愛煙家である2人は活躍の幅の広さを感じたようです。
戸塚「いつか、ノルディックスピリットを舞台の本番中に仕込んでる方が増える時代がくるかもしれませんね。自分にとって、これからかけがえのない存在になりそうなものに出会えて、すごく得をした気分です」
大根「大人になってたばこを吸い始めてから、紙巻きたばこ、加熱式たばこに加えて、また新たな形を発見できたのが嬉しいです。お世辞じゃなく、これ使います」
【まとめ】加熱式に次ぐ新たな選択肢。集中力が続く「リフレッシュパウチ」
2013年に初代Ploomが登場し喫煙スタイルが大きく変化しましたが、「リフレッシュパウチ」という選択肢が増え新しい習慣が生まれました。いつでも、どこでも嗜める「モダンオーラル」が、今後日本でも定着していくことでしょう。なにはともあれ、まずはお試しあれ!
文/コマツショウゴ 撮影/大村聡志
