フランス南西部の伝統菓子をアレンジ
「メゾン・クレムレ」のa「カヌレ(プレーン)」(1個/486円)、b「クレムレ(R)」(648円)【前半のみ販売】c「クレムレ(R)(プラリネシトロン)」(1個/702円)、d「カヌレ・サレ(サーモン)」(1個/918円)【後半のみ販売】e「クレムレ(R)(エキゾチック)」(1個/702円)、f「カヌレ・サレ(パプリカ)」(1個/735円)
※9階催場にて出店。パティシエのステファン・ブーロンさん来日
「アトリエ・ディズ」の「シュケット」(5個/1,890円)【3月25日(水)~3月27日(金)販売】a「バニラ」、b「シトロン」、c「キャラメル」、d「ピスタチオ」【3月28日(土)~3月30日(月)販売】a「バニラ」、c「キャラメル」、e「チョコ」、f「パッションフルーツ」、g「フレーズ」
※後半のみ販売、9階催場にて出店。パティシエのイザベル・ラルティグさん来日
普段はなかなか出合えない、フランス南西部の伝統菓子をアレンジしたオリジナルスイーツも用意。
定番のカヌレにクリームを入れてアレンジした「クレムレ(R)」を提供する「メゾン・クレムレ」や、粉砂糖をふりかけたシュー生地の中にクリームを詰めた郷土菓子「シュケット」が5個選べる「アトリエ・ディズ」など、スイーツラバー必見のお店がそろいます。
バスク文化と職人が紡ぐ伝統工芸
「ドン キーショス」の「エスパドリーユ」(各7,700円)※9階祝祭広場にて通期出店。3月18日(水)~3月22日(日)に職人のフィリップ・カングランさん来日
「ジャン・ヴィエ」の「テーブルクロス」(160×250cm/44,000円)、「トルション」(45×60cm/3,960円)※9階祝祭広場にて通期出店
左から、「ティッサージ・ド・リュズ」の「リゾートバッグ」(29,700円)※限定2、「ショルダーバッグ」(19,800円)※限定2※9階祝祭広場にて通期出店
「ル・ベレー・フランセ」の「バスクベレー」(14,300円)、「オーシバル」の「プルオーバー」(18,150円)※9階祝祭広場にて「オーシバル」は前半のみ出店
バスク地方発祥の伝統靴「エスパドリーユ」をはじめ、バスクに伝わるストライプ柄をジャカード織で表現したクロス、バスク織専門店「ティッサージ・ド・リュズ」のバッグ、フレンチマリンの象徴であるバスクシャツとベレー帽といった、現地の職人の技が光る伝統工芸品も勢ぞろい! 生活を明るく彩る、鮮やかな色合いが特徴です。

