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「またもや完勝」7発大勝のなでしこJにライバル国メディア&ファンも驚愕!「“44-0”なんてとんでもない」「GKのトレーニングのようだった」【女子アジア杯】

「またもや完勝」7発大勝のなでしこJにライバル国メディア&ファンも驚愕!「“44-0”なんてとんでもない」「GKのトレーニングのようだった」【女子アジア杯】


 3月15日、オーストラリアで開催されている女子アジアカップの準々決勝で、なでしこジャパンがフィリピンと対戦した。

 グループステージを3戦全勝で首位通過した日本は立ち上がりからゲームを支配するも、引いて守る相手のゴールをこじ開けられない。それでも45分に田中美南の得点でついに均衡を破ると、その3分後には古賀塔子が追加点を奪う。

 後半には千葉玲海菜、松窪真心、古賀、谷川萌々子、植木理子が加点して、終わってみれば7-0の大勝。ベスト4進出と来年の女子ワールドカップ出場を決めた。
 
 この結果を日本と同じく準決勝進出を果たしている中国のメディア『捜狐』が報道。次のように驚きをもって伝える。

「日本はフィリピンを7-0で圧倒し、またもや完勝を収めて準決勝進出とワールドカップ出場権獲得を決めた。相手を攻め立て、一時は90パーセント以上のボール支配率を記録した」

 また『直播吧』も「日本はボール支配率85パーセントを維持し、シュート44本のうち16本が枠内シュートだった。一方、フィリピンはシュートゼロだった」と報じた。

 すると、同メディアのコメント欄には、「“44-0”なんてとんでもない」「アジアにおいて別格の存在だ」「ゴールキーパーのトレーニングのようだった」「この攻撃力を羨ましく思う」「男子も女子もアジアにおいて全くライバルがいない」「どうしてこんな戦い方ができるんだ」といった声が寄せられている。

 なでしこジャパンは18日、準決勝の“日韓戦”に臨む。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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配信元: SOCCER DIGEST Web

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