【絞り込みワードが独特すぎた】
ちなみに、公式サイトの検索機能はなかなかクセ強めです。
たとえば「登場人物」で検索してみると……うさぎやきつねなどに交じって「うわばみ」という絞り込みワードを発見。また人物カテゴリには「桃太郎」と「金太郎」がありました。いや、そのタイトル以外で桃太郎や金太郎が出てくるお話ってある!?
続いて「ジャンル」で検索したところ「閲覧注意」「因果応報」「不完全燃焼」といった絞り込みワードがずらり。これも『まんが日本昔ばなし』ならではのラインナップだけども、改めて見るとすごく「攻めてる」よね!!

