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山田花子、“予想超えてヤバすぎた事態”に打ちひしがれてしまう…… 本人を前に頭抱えてうなだれ「生きるって大変……」「マジかぁ」

山田花子、“予想超えてヤバすぎた事態”に打ちひしがれてしまう…… 本人を前に頭抱えてうなだれ「生きるって大変……」「マジかぁ」

 お笑い芸人の山田花子さんが3月14日にYouTubeを更新し、“予想外の事態”が生じたことに頭を抱えるさまをみせています。

9歳次男の“治療”に1年から1年半

 「予想を超えた治療費に焦る……生きるって大変……必死で働かないと!!」という尋常ではないタイトルを冠した当該動画では、山田さんが「ビックリすることがたくさんありました」とコメントし、“ロナウドちゃん”こと9歳次男を歯科医院に連れていった際の結果報告を実施。

 引用された診断時の映像によると、歯科医師は「かみ合わせの上下が逆になっている」「前歯が中(内側)に入ってしまっている」「下の歯ががたついてしまっている」と次男の歯が抱える問題点を指摘し、永久歯が生える前に歯並びを整えて歯間を広げてあげる必要性を唱えていました。

 なお、この矯正に際しては、スムーズにいくのであれば1年、時間を要するようであれば1年半ほどとしていました。

「マジかぁ……」頭抱える姿も

 次男の矯正には取り外し可能な透明マウスピースを用い、食事以外はずっとはめ続けるといった対応を取ることになるだろうという山田さん。しかし、海外から最新のマウスピースを取り寄せる関係上、「費用がね……」「たっかいわぁ」とうなだれました。

 そばで聞いていた次男が「30万くらいしたん?」と直球で切り込んだところ、「本人の前の前ではちょっと言いにくいけど」と返し、総額がその上をいく50万円に達したと告白。「コストが全体的に上がって値上がりした」「マジかぁ……」と各所を襲う物価高の影響に打ちひしがれたように再度頭を抱えていました。

 山田さんの話では、長男も同様の矯正を行ったものの、なかなか効果が現れず長引いたとのこと。それでも治療費が現在の半分だったといい、「そのときでも『高いなぁ』思ったけど」「保険効くとこ探したらあると思うねんけど、負担が少ない治療をやらせてあげたいし」とこぼした上で頑張るとしていました。

配信元: ねとらぼ

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