
今季オランダで7戦6発の日本代表FW。市場価値がキャリア最高額の“17億2000万円”へ上昇!
欧州で躍動する日本代表FWの価値が高まっている。
今季のエールディビジで得点を量産しているフェイエノールトの上田綺世。開幕戦から7試合で6得点と、まさに絶好調。現在首位を走るチームのエースとして活躍が目立っている。
そんな上田の好成績が“数字”にも反映している模様。ドイツのデータサイト『Transfermarkt』が、オランダリーグ所属選手の市場価値をアップデート。そこで同サイトは上田にも触れており、その額は800万ユーロから1000万ユーロに。日本円で約13億7600万円から約17億2000万円へと上昇しており、キャリア最高額を記録したと伝えている。
現在はチーム、そしてリーグでも得点ランキングのトップに君臨する点取り屋は、果たして、25-26シーズンはどこまで得点を伸ばすことができるのだろうか。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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