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桜井ユキ、冬ドラマで怪演!ブレイク前の大胆ラブシーンと女優としての成長軌跡

桜井ユキ、冬ドラマで怪演!ブレイク前の大胆ラブシーンと女優としての成長軌跡

ブレイク前の体当たり演技 初主演映画のラブシーン

そんな注目度の高い桜井だが、ブレイクするまでには大胆な「濡れ場」にも挑戦している。

中でも過激だったのが、2017年公開の初主演映画『THE LIMIT OF SLEEPING BEAUTY-リミット・オブ・スリーピング ビューティ』だろう。同作で桜井は、女優を夢見て上京したが何もうまくいかない主人公のオリアアキを演じている。この映画では、共演した高橋一生と過激なラブシーンを披露。アキが激しく愛撫されるシーンもあり、見どころになっている。また、他の男性と絡む場面もあり、R15指定となっている。

松坂桃李との"艶技"が公開当時に話題

「さらに、桜井は2018年に公開され話題となった映画『娼年』で、主演の松坂桃李と体当たりのラブシーンを見せている。松坂が演じる主人公を『買った』桜井演じる白崎恵は、喘ぎ声が艶めかしく、公開当時は話題になったほどでした」(映画会社の広報スタッフ)

また、2018年公開の映画『サクらんぼの恋』ではセクシー女優役を演じている。いまの桜井の活躍と照らし合わせると感慨深いものがあること間違いなしだ。

体当たりの"艶技"し、同年代の人気女優にはない存在感を放っている桜井。今後は、本格女優として、活躍を続けていきそうだ。

配信元: 週刊実話WEB

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