今回は、ドラッグストアで手に入るプチプラ優秀美容液を2つご紹介。乾燥・ゆらぎが気になるならキュレル、皮脂・毛穴・テカリが気になるならメディショットと、悩みに合わせて選べるのがポイントです。
どちらも1滴プラスするだけで肌ストレスにアプローチしてくれる、コスパ最高の一本ですよ♡
1滴プラスで肌ストレスにアプローチ
今回ご紹介するのは、この2ブランドの美容液です。
キュレルは1999年誕生の乾燥性敏感肌ブランド。皮膚科学研究をもとに「セラミド」に一貫して着目しており、敏感肌さんから長年支持を集めています。
メディショットは140年以上の歴史を持つ明色化粧品の高濃度美容シリーズ。肌悩み別に成分を高配合した「攻め」の美容液ラインナップが特徴です。
乾燥・ゆらぎ肌に|キュレル 潤浸保湿 角層深部バリア美容液【医薬部外品】
2026年3月7日(土)発売の新作美容液。キュレル初の有効成分「GABOB」と「深層バリアケア技術」を搭載し、角層深部までバリアを整えて外部刺激から肌を守ります。
乾燥・寒暖差などのゆらぎがちな環境でも肌を安定させてくれるので、季節の変わり目に肌が荒れやすい方にとくにおすすめ。セラミドの働きを補い、透明感のある潤い肌へと導いてくれます。
■キュレル 潤浸保湿 角層深部バリア美容液【医薬部外品】 30ml
スポイトタイプで1滴ずつ取り出せるのも使いやすいポイント。化粧水の後・乳液の前に適量(1スポイト分)を顔全体になじませるだけ。カサつきが気になる部分には重ねづけも◎
テクスチャーはとろみのある透明なウォーターベース。肌にのせるとさらりとなじみ、べたつかないやさしい使い心地です。弱酸性・無香料・無着色・アルコールフリーと低刺激設計で、肌ストレスをかけたくない敏感肌さんにも安心して使えます。