五感で楽しむ新商品の魅力と「マンドゥソング」の初公開

会場では、若年層への訴求を狙って制作された楽曲「具沢山マンドゥ」とダンスビデオが初公開されました。狩野さんは「ダンスを覚えるのに40分かかった」と苦笑しつつも、印象的なフレーズと振り付けに手応えを感じている様子でした。

後半の実食セッションでは、モグライダーの芝大輔さんとともしげさんが焼きたての「マンドゥ餃子」を堪能。「肉感が強く、羽根のサクサク感も素晴らしい」「まさにマンドゥと餃子のいいとこどり」と大絶賛しました。

狩野さんも「口の中がパンパンになるほどの満足感。タレなしでも味がしっかりしている」と部長らしく力強くアピールしました。
「人生をまるごと、ごちそうに」bibigoが目指す未来

bibigoは2024年より”live delicious”というスローガンを掲げ、韓国料理を通じて世界中の食卓を豊かにすることを目指しています。

発表会の最後に狩野さんは、「企画会議から参加し、工場まで足を運んで本気で作った商品。家族みんなで楽しんでほしい」と締めくくりました。

