2026年3月25日(水)~30日(月)の期間、「阪神梅田本店」では「THE 社食めし あの会社のランチ、食べてみませんか?」を初開催。普段は食べることがない味を食べ比べすることができます。
近年、カフェテリア方式や栄養士が考えた身体にやさしいメニューなど、企業の個性が出るようになり、注目を集めている“社員食堂”。「阪神梅田本店」では、なんと企業の本気が詰まった“社食”が、2026年3月25日(水)~30日(月)の期間、大集結します。
( Index )
- 一度は食べたいあの企業の「社食めし」
- 企業が手掛ける“社食”メニュー
一度は食べたいあの企業の「社食めし」
「ロートの春のお花見弁当(スープ付き)」(1個/1,404円)
「カヌレ」(1個/540円)
“薬に頼らない製薬会社を目指す”という想いから、社員の健康を食から支えるため、薬膳をベースにした、独自のメニューを展開する「ロート製薬」。春のおいしさを詰め込んだ「ロートの春のお花見弁当」は、シークヮーサーを使った特製ポン酢の唐揚げをメインに、全9種類の味を楽しめます。
また、上白糖を使わず糀甘酒で仕上げた、こだわりの特製カヌレにも注目! おいしくてヘルシーな味わいを堪能できますよ。
「完全メシ 和牛入り贅沢黒キーマ×芳醇バターチキンの2種盛りカレー」(999円)
「日清食品」の社員食堂では、33種類の栄養素とおいしさの完全なバランスを追求した、“完全メシ”のメニューを提供。「完全メシ 和牛入り贅沢黒キーマ×芳醇バターチキンの2種盛りカレー」は、スパイスの香りが引き立つ黒キーマカレーと、タンドリーチキンの香ばしさと発酵バターの豊かなコクが重なる、リッチなバターチキンカレーを同時に楽しめます。
「鶏のさっぱり丼~みかんポン酢ジュレ仕立て~」(1,051円)
有田みかんの里・和歌山「早和果樹園」の社員食堂といえば、農家のお母さんたちが団結して生まれた「なでしこ食堂」。自社の畑で採れた新鮮な野菜を使い、栄養満点の手作りご飯を提供しています。
今回は、不動の人気No.1メニュー「鶏のみかポンのさっぱり煮」の特別バージョンを販売! 有田みかんの濃厚な甘みと爽やかな酸味が鶏肉に染み渡る、“なでしこ食堂”ならではのメニューです。

