
『ばけばけ』錦織友一役の吉沢亮さん(2024年6月、時事通信フォト)
【画像】え、「なんかじわっと来る」「お疲れ様でした」 コチラが『ばけばけ』最終回への吉沢亮さん「7文字」コメントです
錦織へも感謝の声
2025年後期の連続テレビ小説『ばけばけ』は、2026年3月27日(金)に堂々の最終回を迎えました。本作で人気キャラ「錦織友一」を演じた吉沢亮さんの「吉沢亮&STAFF」公式Xは、放送終了後にたった7文字のコメントを出して反響が相次いでいます。
最終回の放送後、『ばけばけ』の公式Xは主人公「雨清水トキ」役の高石あかりさん、夫「雨清水八雲(レフカダ・ヘブン)」役のトミー・バストウさん、脚本のふじきみつ彦さんの3ショットともに、「放送をご覧いただいた皆様に感謝の気持ちを込めて」と3人の公式コメントへのリンクを貼って投稿しました。「吉沢亮&STAFF」Xはそれを引用リポストして「お疲れ様でした」と呟き、ファンからは
「錦織さんの頼もしさとポンコツぶりと悲哀で、泣いたり笑ったりの半年間でした。ありがとうございました!」
「スキップできない錦織さん、ラブラブなヘブンさんとおトキちゃんを見てスン!となる錦織さん、ヘブンクイズに答えられない錦織さん、ヘブンさんの一番の友人にニヤニヤする錦織さん、大好きでした」
「やっぱり、錦織さんがいなくては、おとき、ヘブンの人生は、なかったと思います。早くいなくなってしまった錦織さん、さすがの演技力、さすが!でした」
「錦織さんもお疲れ様でした!とてもとても愛しい方をまたまた吉沢さんが生み出してくださって…私の人生の楽しみがさらにさらに増えました」
「錦織さん、吉沢さん本当にお疲れ様でした!吉沢さんの演じてきたなかで、特に大好きなキャラクターの一人になりました」
といった反応が相次いでいます。
吉沢さんは病魔に侵された錦織を表現するために13kgもの減量を行い、第23週115話で亡くなる最後まで彼を演じ切りました。
※高石あかりさんの「高」は「はしごだか」
