「ありがとう」「ごめんね」「おめでとう」――。本当は伝えたいのに、ちょっと照れくさくて言えない気持ちってありますよね。そんな想いをそっと届けてくれるのが、ロッテの「ガーナチョコレート」。“チョコは、言葉の代用品。”というコンセプトのもと、チョコに気持ちをのせて伝える新しいコミュニケーションが注目されています。
気持ちを届ける新しいカタチ「チョコは、言葉の代用品。」

ガーナチョコレートが提案するのは、“チョコを通じて想いを伝える”というシンプルで温かいコミュニケーション。
日常の中でつい後回しにしてしまいがちな感謝や愛情も、チョコレートにのせれば自然と伝えられる――そんな価値が込められています。
家族や友人、パートナーとの何気ない瞬間を、ちょっと特別にしてくれるアイデアです。
これまでにも、学生生活最後のお弁当をきっかけに感謝を伝える『#ラス弁返しガーナ』や、「勤労感謝の日」にあわせた『はじめてのお給料はチョコレート。』などさまざまな取り組みを提案してきました。
パッケージに想いを書く「箱言葉」という楽しみ方

ガーナの板チョコには、裏面にメッセージを書けるスペースがあり、そこに自分の言葉を添えることができるのをご存じですか?
例えば、
・いつもありがとう
・これからもよろしくね
・HAPPY BIRTHDAY!

そんな一言を書くだけで、ぐっと気持ちが伝わる“世界にひとつのギフト”に。

