第2位:懐かしほろ苦プリン(DEPOT)
さらに第2位となったのは、「懐かしほろ苦プリン」でした。グランスタ東京の地下1階・改札外のスクエア ゼロエリアにある「DEPOT(デポ)」で販売されているプリンです。しっかりした食感のプリンと、濃厚な味わいのカラメルソースがセットになっています。
懐かしほろ苦プリンは、ひと口食べるとどこか懐かしいような気持ちになれる商品。人気が高く、土日には売り切れてしまうことも。なかなか食べられる機会がないので、東京駅を訪れるついでに「お土産で買ってきてほしい」と思われているのかもしれませんね。
第1位:草加せんべい(三原堂本店)
第1位は「草加せんべい」でした。グランスタ東京の地下1階・改札内の丸の内坂エリアにある、「三原堂本店」で販売されている、国産のうるち米を使用した堅焼きせんべいです。定番の醤油・のり・ごま・ざらめの4種類が詰め合わせになっています。
三原堂本店の草加せんべいは、何度食べても飽きのこない味わいが魅力。個包装になっており、製造日から80日も日持ちするので、お土産に配りやすいのもうれしいですね。手土産の定番ながら、そのおいしさから「買ってきてほしい」と思う人が多いのではないでしょうか。

