チーズと肉を極めたバーガーこそ至高なのだな!
店員さんにハーフカットにしてもらいテイクアウト。その断面を見てみると、ビーフパティと一体化したチーズがたっぷり! ただでさえ肉だらけなのに、その肉の良さをチーズがガッツリと盛り上げている。
そうか、アメリカ人、チーズバーガーが好きな印象あるけれど、こういうことか。こういうバーガーが本場にとって究極系なのか。チーズと肉を極めたバーガーこそ至高なのだな!
これほどまでに肉に徹したバーガー今まであっただろうか
実際に食べてみた感想、それはまさに「わかりきっていた究極のウマさ」。つまり期待を裏切らない、期待ド真ん中の「肉! チーズ! 肉! 肉! ケチャマヨ! 肉ーッ!」なテイスト! これほどまでに肉に徹したバーガー、今まであっただろうか。あったとしても筆者は知らない。いや、あったかな。あった、刺さりバーガー。あれもバーガーキングだった。ドイツのバーガーキング。
つまり、バーガーキングは、ぶっ飛んでる! 以上!!
(執筆者: クドウ秘境メシ)
