
神戸にアクシデント。34歳MFが途中交代。前半途中、ピッチに座り込む。右膝を痛めたか
ヴィッセル神戸は4月11日、J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第10節で名古屋グランパスとホームで対戦している。
27分に酒井高徳の得点で先制した神戸は、その2分後に失点。タイスコアで迎えた31分、アクシデントが発生する。
扇原貴宏が右膝を気にしながらピッチに座り込む。状態が確認され、プレー続行は難しかったようで無念の途中交代。34歳のMFは歩いてピッチを後にした。
なお、扇原に代わって、日髙光揮が投入された。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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