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なんと開始33秒!セリエAで“戦術ザイオン”炸裂!森保J守護神のプレアシストにファン熱狂「唯一無二の武器」「まじでミサイル」

なんと開始33秒!セリエAで“戦術ザイオン”炸裂!森保J守護神のプレアシストにファン熱狂「唯一無二の武器」「まじでミサイル」


 文字通り、飛び道具が炸裂した。

 現地4月12日に開催されたセリエA第32節で、鈴木彩艶を擁する13位のパルマは、アントニオ・コンテ監督が率いる2位のナポリとホームで対戦。開始直後にガブリエル・ストレフェッザが先制点を挙げたが、60分にスコット・マクトミネイに同点弾を浴び、1-1で引き分けた。

 先制点はなんと33秒で生まれた。それをお膳立てしたのは鈴木だ。キックオフ直後、23歳の守護神はロングキックをし、一気に敵陣中央へフィード。すると、ネスタ・エルフェージュが上手くヘッドですらし、裏に抜け出したストレフェッザが冷静に流し込んだ。
 
 鈴木の武器が十二分に発揮されたシーンだった。この一部始終は『DAZN』の公式Xで公開され、絶賛の声が殺到。次のような声が続々と寄せられている。

「これぞ彩艶の真骨頂!」
「ザイオンのキックチートやろw」
「飛距離といい精度といい本当に素晴らしい」
「ほんとこのキックは世界でも屈指」
「まじでミサイル」
「代表でも見たい飛び道具の1つ」
「ワールドカップでもこの精度見たいわ」
「この距離蹴れるの偉すぎるしセービングとか以上に唯一無二の武器」

“戦術ザイオン”は極めて有効な手段だ。北中米ワールドカップに臨む森保ジャパンにとっても、強豪相手に威力を発揮するオプションとなり得る。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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配信元: SOCCER DIGEST Web

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