
『太鼓の達人』は2026年2月に25周年を迎え、記念企画が進行中 Taiko no Tatsujin(TM)Series & (C)Bandai Namco Entertainment Inc.
【衝撃画像】「太鼓の立つ人」「にゃんこで見た」こちらが話題の「美脚どんちゃん」です
25周年迎えた『太鼓の達人』のどんちゃんに異変発生(笑)
X(旧:Twitter)の「【公式】太鼓の達人 総合 / どんちゃん」アカウント(@taiko_All)が2026年4月14日に投稿したイラストに、多数の反応が集まっていました。
話題の投稿は、マスコットキャラクター「どんちゃん」のイラストです。これまでの丸いボディはそのままに、スラリと細長い脚が生えた姿が描かれており、キャプションには「アカヌケできてるカッ?」と添えられていました。いきなりどうした、という感じですが、これが各方面でウケました。
リプライや引用のなかで目立ったのは、ゲーム『にゃんこ大戦争』(ポノス)のキャラクターを連想する声です。「にゃんこの美脚猫みたいなんやがwww」「にゃんこ大戦争にいたぞこいつ」「そんなにゃんこ大戦争みたいな」といった投稿が見受けられました。まぁ、そうなりますよねぇ。
ほかにも「パリコレ出れるよ」「太鼓の怪人」「太鼓の立つ人」「立つドンLv999」「膝枕してくれ」といった声が聞かれました。外国語の投稿も見え、笑いは国境を越えたようです。
『太鼓の達人』は、2001年にナムコ(現、バンダイナムコアミューズメント)からアーケードゲームとしてリリースされた、和太鼓をモチーフとするリズムゲームです。のちに家庭用ゲーム機にも移植され、それぞれシリーズを重ねてきました。2026年2月に25周年を迎え、特設サイトではこれを記念する企画が実施中です。
