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「ビフォーアフター鮮明すぎ」 SixTONES京本大我、ガチ減量ではっきり“ビジュ変” 大きく落とした影響も「本気が伝わる」「やる時はとことん」

「ビフォーアフター鮮明すぎ」 SixTONES京本大我、ガチ減量ではっきり“ビジュ変” 大きく落とした影響も「本気が伝わる」「やる時はとことん」

 Amazon Primeにて独占配信されるドラマ「憧れの作家は人間じゃありませんでした」で主演を務める「SixTONES」の京本大我さん。役作りの一環としてストイックな減量に打ち込んだことを明かし反響を呼んでいます。

主演ドラマは“吸血鬼によるサスペンスもの”

 5月4日配信開始となる「憧れの作家は人間じゃありませんでした」は、“ファンタジー×サスペンス×事件解決”を打ち出した新感覚ドラマ。

 主演を務める京本さんは、人間を辞めて吸血鬼となったベストセラー作家・御崎禅を演じ、「念写」「読⼼術」「催眠術」など吸血鬼特有の能力を生かし、警察が⾏き詰まっている難事件を華麗に解決。

 事件と向き合っていく中で、少しずつ本来の愛情や友情、⼈間的な感情を取り戻していく……という視聴者を引き付ける内容となっています。

半年近くに及んだ減量で影響も

 京本さんは同作撮影にあたって身体を絞っていたことを、春先ごろからラジオその他の機会でたびたび発信。4月下旬に入って相次いで行われた取材の席で、外見面でできるアプローチとして2025年11月ごろからダイエットしていたことを告白しました。

 京本さんによると、6キロほど体重を落とした影響もあって身体がフラつくという“副作用”も出たものの、作品と真剣に向き合う中でやった甲斐があったという仕上がりならうれしいとのこと。大きく体重を落としたためか、ドラマに関する直近のオフショットは顔がさらにシュンとした印象を与えます。

 京本さんのドラマにかける熱意にファンからは、「6キロ減量はほんと凄いと思う」「本気度が伝わる」「やっぱりやる時はとことんだ」「ビフォーアフターが鮮明すぎ」など、称賛と期待の声が相次いでいました。

配信元: ねとらぼ

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