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バイク川崎バイク、出会いの季節にちなんだ“BKB構文”を披露「このBKBを胸に生きて欲しい…」

バイク川崎バイク、出会いの季節にちなんだ“BKB構文”を披露「このBKBを胸に生きて欲しい…」

バイク川崎バイク
バイク川崎バイク / ※ザテレビジョン撮影

ライブ配信アプリ「17LIVE」の公式音楽番組「17Night Live」が4月8日に同アプリにて配信された。ゲストMCにBKBことバイク川崎バイクが登場し、イチナナライバーの鈴木りゅうじと共にオープニングを盛り上げた。さらに、番組終了後に実施された囲み取材では、出会いの季節にちなんだ“BKB構文”も披露した。

■「19歳の頃に1年ほどコピーバンドを嗜んでいた過去がありまして…」

本番組は、事前に実施されたアプリ内イベントを勝ち上がったイチナナライバーがステージでのパフォーマンスと別室で待機するBKBことバイク川崎バイクと、クロストークを繰り広げるイチナナ公式番組。アプリ内イベントを勝ち抜いた鈴木、もかたこ、夢(らむ)、渡辺あゆ香、ALLIE、Rumi、mike、大坪俊樹がステージでパフォーマンスを披露した。

オープニングアクトとして登場した鈴木は「BABY BABY / 銀杏BOYZ」「スケアクロウ / the pillows」の2曲を披露。最後に、鈴木は「17Night Liveスタート!」と、大きな掛け声で配信を盛り上げた。

そして、MCを務める星野アリスがと共にゲストMCのBKBが「お疲れ様でしたー!」」と元気よく登場。当日のバンドメンバー紹介の時には、BKBがドラムを叩きながら「バッチリ、刻むぜ、ビート」とBKB構文を披露した。MCに戻ってきたBKBは「19歳の頃に1年ほどコピーバンドを嗜んでいた過去がありまして…」と過去を振り返り、鈴木が披露した「BABY BABY」を先月演奏していたことも明かした。
(左から)星野アリス、鈴木りゅうじ、バイク川崎バイク
(左から)星野アリス、鈴木りゅうじ、バイク川崎バイク / ※ザテレビジョン撮影


■出会いの季節にちなんだ“BKB構文”を披露

番組終了後には、BKBの囲み取材も実施。MCを務めた同番組の印象について聞かれると「恥ずかしながら、17LIVEのことをそこまで詳しくはなかったんですけれども、こんなにも熱気があって、パフォーマンス力に優れている一流の方達が集まっていることにびっくりしました」とコメント。

また、オープニングでドラムを叩いたことについては「一流の人が歌う、そしてバックバンドもすごい方達なのに、僕みたいなもんが混ざって正直恥ずかしかったです。ただ、ドラムをしていない人からしたら『ドラムできてるやん!』て思われるレベルには達していたと思われます(笑)」と振り返った。

最後に、出会いと別れの季節にちなんだBKB構文を求められると「別れもあれば、その分出会いがある。だから別れだけを悲しむことなかれ」と前置きをし「(B)バイバイもある (K)けれども (僕らは生きていく) BKBヒィーヤ!」と披露。しかし、納得できなかったのかもう一つ提案し「やはり出会いと別れなんで、どうしても落ち込んじゃう時があると思うんです。このBKBを胸に生きて欲しい…(B)ビビった時 (K)こそ (B)バカになれよ BKBヒィーヤ!」と渾身のBKB構文を披露し取材を締めくくった。
バイク川崎バイク
バイク川崎バイク / ※ザテレビジョン撮影

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