俳優の横浜流星さんが東京・TCK(大井競馬場)で開催された3歳ダート三冠競走初戦「第71回羽田盃(JpnI)」の表彰式プレゼンターとして登場。登場した途端、訪れていた多くの人々から大歓声があがり、盛り上がりをみせました。
横浜流星が競馬場に降臨
同競馬場の2026年度イメージキャラクターに就任し、新CM「羽田盃STAR☆T」篇にも出演している横浜さん。
この日は、大井競馬場のダート1800メートルコースに3歳牡馬14頭が出走して行われ、戸崎圭太騎手騎乗で単勝3番人気のフィンガーが優勝。
プレゼンターとして参加した横浜さんは、待機中などに「流星こっち向いて!」と客席からのリクエストに笑顔で応えるなど終始“神対応”していました。
また、横浜さんが動くごとに女性客らが悲鳴に近い歓声をあげ、「競馬場で聞いたことない種類の歓声」「女性の声援がすごい」などの声も周囲から聞こえました。

