
「マジかよ」「ショックがでかい」W杯1か月前、日本サッカー界にもたらされた“衝撃の悲報”にネット沈痛「あまりにも残酷」「悔しすぎる」
北中米ワールドカップ開幕まであと1か月あまりというところで、まさかの事態が発生してしまった。
ブンデスリーガのフライブルクは5月4日、前日のヴォルフスブルク戦で激しいタックルを受けて右肩を負傷した日本代表MF鈴木唯人が鎖骨を骨折したため、手術を受けたと発表した。「無期限の離脱」となる。
現時点で、全治期間は明らかになっていないが、5月15日に発表されるW杯のメンバー入りはかなり厳しくなった。
月曜日の夜、この悲報がもたらされるとインターネット上では、次のような声が上がった。
「離脱マジかよ。期待してたのに」
「かなり厳しいな」
「残念だけど代表入りは厳しくなったかな」
「怪我まじかしんどすぎるな」
「痛すぎる。誰が南野の代わりやるんだ」
「鈴木唯人までW杯おらんくなったら本当にシャドーまずいな」
「南野が間に合わなそうなことを見ても期待されてただろうし、結果も出して標準を合わせてただろうにショックがでかい」
「W杯出れないってなったら本当に悲しい」
「悪質なタックルでチャンス奪われるの悔しすぎるよ」
「がち?一番楽しみにしてた選手なのに」
「あまりにも残酷だ」
「間に合ってくれ頼む」
いまはただ1日にも早い復帰を祈るばかりだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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