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「大谷の打撃フォームそっくり」佐々木麟太郎、規格外の特大弾に列島騒然「日本で見たかった」

「大谷の打撃フォームそっくり」佐々木麟太郎、規格外の特大弾に列島騒然「日本で見たかった」

現地5月9日(日本時間10日)、米大学野球リーグ・スタンフォード大の佐々木麟太郎が、3試合ぶりの16号ホームランを放った。

 佐々木はホームでのノースカロライナ州立大戦に「4番・一塁」でスタメン出場。7点ビハインドの8回、先頭の第4打席で相手右腕の初球を完璧に捉えた。打球は右中間を越えて飛距離476フィート(約145メートル)、打球速度111マイル(約178キロ)の特大弾を叩き込んだ。本塁打は現地3日のノートルダム大戦の15号3ラン以来だった。
  試合はノースカロライナ州立大に7対12で敗れたものの、佐々木が放った特大ソロアーチに本拠地のスタンドは大いに沸いた。

 規格外の一発は日本でも話題になり、ネット上では「もう木製バットでやった方がええんやないか」「フォーム変えたのか?」「順調に覚醒中」「ドジャースで待ってます」「マジで化け物級」「大谷の打撃フォームそっくり」「日本で見たかった」「もうメジャー行きだね」などと、歓喜の声が挙がった。

構成●THE DIGEST編集部

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配信元: THE DIGEST

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