最新エンタメ情報が満載! Merkystyle マーキースタイル
脳トレ四択クイズ | Merkystyle
24歳ハードラーが今季初戦で五輪&世陸“銀メダル相当”タイム!「ものすごい伸びやかだった」「流石の走り」110mHで2位に0.3秒差

24歳ハードラーが今季初戦で五輪&世陸“銀メダル相当”タイム!「ものすごい伸びやかだった」「流石の走り」110mHで2位に0.3秒差

5月10日に行なわれた「第13回木南道孝記念陸上競技大会 日本グランプリシリーズ 大阪大会」の110メートルハードルに、村竹ラシッド(JAL)が出場。13秒05(風:-0.2)の大会新記録で優勝を飾った。

 2024年パリ五輪と25年東京世界陸上で、ともに5位入賞を果たした24歳ハードラーが、圧倒的な強さを発揮した。2位の謝元凱(台湾、13秒37)に0.3秒以上も差をつけた。
  シーズン初戦で披露した高いパフォーマンスに、SNS上では「めっちゃいいタイム!ものすごい伸びやかだった!」「高めのクリアランスの安全運転で13秒0台。お見事です」「貫禄出てきて良い感じ」「流石の走り」といった称賛の声が上がった。

 なお13秒05はパリ五輪と東京世界陸上の決勝では、ともに銀メダルに相当する好タイム。村竹は今季、順調なスタートを切った。

構成●THE DIGEST編集部

【記事】昨年“日本記録超え”の日体大ランナーが黒ショーパン+ロングブーツの私服姿 東京タワーを背に引き締まった太もも露出

【記事】東京世界陸上で人気漫画キャラのポーズ披露で話題 美白女子ハードラーが“ガチ逃走”で賞金94万円ゲット! 使い道に納得「一番くじのセンスが...笑」

【画像】30歳で初の世界陸上出場!女子100m障害の「ニューヒロイン」中島ひとみを特集!
配信元: THE DIGEST

あなたにおすすめ