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開戦前夜に漂う不穏な影…アニメ「日本三國」第6話あらすじ&先行カット公開

開戦前夜に漂う不穏な影…アニメ「日本三國」第6話あらすじ&先行カット公開

TVアニメ「日本三國」第6話より
TVアニメ「日本三國」第6話より / (C)松木いっか/小学館/日本三國製作委員会

テレビアニメ日本三國(毎週月曜24:00~ほか、TOKYO MX・BS日テレほか各にて放送/U-NEXT・Prime Videoにて配信)。5月11日(月)放送の第6話「開戦前夜」のあらすじと先行カットが公開された。

■「日本三國」とは

本作は、小学館のコミックアプリ「マンガワン」およびWEBコミックサイト「裏サンデー」で連載中の松木いっか氏による漫画を原作としたアニメ作品。累計発行部数は100万部を突破している。

物語の舞台は、核大戦、天災、悪政などによって文明が崩壊した近未来の日本。国は三つに分かれ、覇権を争う三国時代に突入している。主人公は、しがない地方役人だった三角青輝 。彼は「日本再統一」を掲げ、豊富な知識と長けた弁舌を武器にのし上がっていく。後に奇才軍師と称される男の伝説が幕を開ける。

■第6話「開戦前夜」 あらすじ

平殿器の嫡子である平殿継(たいらとのつぐ)が、大和帝・藤3世(ふじさんせい)の命を受け、辺境将軍隊右中将の菅生強(すごうごう)と共に金沢を目指す。道中、楽観的な態度を見せる殿継に対し、菅生はこれが聖夷の罠である可能性を指摘する。
TVアニメ「日本三國」第6話より
TVアニメ「日本三國」第6話より / (C)松木いっか/小学館/日本三國製作委員会


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