映画『チェイサーゲームW 水魚の交わり』が5月15日より新宿バルト9ほか全国公開されている。
菅井友香と中村ゆりかがW主演をつとめ、ゲーム業界のリアルと、女性同士の恋愛を繊細に描き、多くの視聴者から熱い支持を獲得したドラマシリーズ「チェイサーゲームW」。
現在、中学生(14歳)で女優の岡本望来がWWSチャンネルのインタビューに応じた。
【写真】『チェイサーゲームW 水魚の交わり』での 印象的なシーンを語る14歳女優・岡本望来岡本は、今作のオファーを受けたときの気持ちから今回演じている役柄と自身のキャラクターで通じる部分、撮影の中で印象的なシーンなど語った。
『チェイサーゲームW 水魚の交わり』とは:
ドラマ放送直後から大きな反響を呼び、国内外で熱狂的な支持を集めてきた「チェイサーゲームW」シリーズ。
その物語が、待望の映画化を果たす。W主演を務めるのは、話題作への出演が続き、女優として確かな存在感を築く菅井友香と、繊細な感情表現と安定した演技力で高い評価を得る中村ゆりか。さらに、娘・月役に岡本望来、呂部長役に黒谷友香、そして映画から新たに物語に加わるタクシードライバー・梢役として伊藤歩が参加。それぞれの存在が、物語に新たな奥行きをもたらす。

