阪神タイガースの佐藤輝明は、5月16日に阪神甲子園球場で行なわれた広島東洋カープ戦(〇3対1)に4番・サードでスタメン出場。4回に放った驚愕のバックスクリーン弾が、話題になっている。
2対0で迎えた4回の先頭で左打席に入った佐藤は、カウント2-2から相手先発右腕の森下暢仁が投じた137キロのチェンジアップに反応。ややタイミングを外される“泳がされた”状態でのスイングだったが、打球はぐんぐん伸びてバックスクリーンに吸い込まれた。
驚異的な飛距離に、SNS上では「えぐい」「ウソみたいだろ?コレで入っちゃうんだぜ...」「早くメジャーに行け」「なんでこれがスタンドインするんだよ」といった驚きの声が上がった。
猛虎打線の主砲が、特大の存在感を示している。
構成●THE DIGEST編集部
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