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「き、きたぁぁぁ」阪神“期待のスラッガー”立石正広、プロ初昇格→6番左翼で即スタメン決定「待ってた」「期待してるで」虎党喝采

「き、きたぁぁぁ」阪神“期待のスラッガー”立石正広、プロ初昇格→6番左翼で即スタメン決定「待ってた」「期待してるで」虎党喝采

阪神は5月19日、立石正広の出場選手登録を発表。同日、岡山県倉敷市で行なわれる中日戦に「6番・左翼」で先発出場することが決まった。

 立石は今年1月の新人合同自主トレ中に右足の肉離れを発症し、3月には左手首の関節炎、さらに4月21日には右ハムストリングスの筋損傷と診断されるなど、不運な故障が相次いだ。それでも2軍では今季11試合に出場し、打率.286、2本塁打、8打点、OPS.864(出塁率.364、長打率.500)を記録。1軍昇格に向けて着実に調整を続けてきた。

 突然の朗報にネット上の阪神ファンが即反応。次のように期待の声が挙がっている。
 
「伝説の始まり」
「待ってました!」
「き、きたぁぁぁ」
「思いっ切り暴れてくれ」
「脳内に鳴り響く先バレ音」
「これを求めてたんだよ」
「虎の未来は託したぞ」
「期待のドラ1きた」
「期待してるで!」

 22歳の立石は創価大4年春のリーグ戦では本塁打王と打点王の2冠を獲得。当時の大学球界でも長打力は群を抜いており、「大学No.1スラッガー」として高い評価を受けていた。25年のドラフト会議では阪神、日本ハム、広島の3球団競合の末、阪神に入団した。
 
構成●THE DIGEST編集部

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配信元: THE DIGEST

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