Photo:sirabee編集部19日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に、お笑いコンビ・宮下草薙の宮下兼史鷹さん、タレント・中山秀征さんらが出演。
群馬県出身の有名人で構成された会に、“ある大物芸能人”が電撃加入したエピソードを披露しました。
■群馬県出身が所属する“鶴の会”北関東出身の新世代有名人と、旧世代有名人がスタジオに大集結した今回。番組内では、群馬県出身の宮下さんが「ライバル県民をギャフンと言わせたい“地元自慢2026”」を披露することに。
そんな宮下さんは、群馬県が地元の有名人たちはみんな群馬県人会「上州鶴の会」というコミュニティに所属していることを明かしました。
宮下さんいわく、みんなでプライベートで集まり飲むという活動をしているそうで、なかにはスタジオの中山さん、タレント・井森美幸さんらが属していると話します。
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■“あの人”も加入!すると、宮下さんが幹事を務めているこの会に、女優の紫吹淳さんが最近参加したのだとか。
これに「すごいことになったぞ」と会のグループLINEが沸くなか、さらにその翌日、宮下さんが番組で共演した嵐・櫻井翔さん(生まれは群馬県)にこの会の存在を教えたところ、今度は櫻井さんが電撃加入したのだそうです。
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■「今まで死にかけてたLINE」「激熱の2日間!」と当時を興奮気味に語った宮下さんは、「みんなももうすごい騒然としてたんです」と振り返りました。
そんななか、会員の1人である中山さんは「今まで死にかけてたLINEなんですよ」「JOYが『行けません』とか言うと無視、全員が」と、グループの内情をぶっちゃけます。
櫻井さんが加入したことで盛り上がった「上州鶴の会」。ですが、宮下さんは「あのやっぱさすがにちょっとメンバーが強すぎて、もう幹事やめたいです」「荷が重くて…」と本音を打ち明け、スタジオの笑いを誘いました。
(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)
