5月21日、両国国技館で行なわれている大相撲五月場所は12日目を迎え、白熱の取り組みが相次いだ。そしてこの日も土俵周辺の溜まり席、砂かぶり席には著名人の姿が目撃され、ネット上では小さくない話題となった。
木曜日にNHKやABEMAの中継映像に頻繁に登場したのが、向こう正面やや左の最前列から2番目に陣取った人気タレント、勝俣州和さんだ。赤と白のチェックシャツにトレードマークである赤のハーフパンツを合わせた出で立ちで、土俵に熱い視線を送った。両国国技館の常連で、好角家として知られる。
勝俣さんの姿を目撃した視聴者からはSNSやネット上に書き込みが続々。「あいかわらず派手だなぁ」「存在感ハンパなし」「相撲視聴即勝俣発見」「とんでもなく目立ってた」「まさにハーフパンツ論争」「いつも良席におられますよね」「めっちゃ焼けてた」などなど、さまざまな声が寄せられていた。
構成●THE DIGEST編集部
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