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特別ゲストありトークのみの30分!キュウソネコカミが楽屋からOTODAMA‘26座談会をお届け!

特別ゲストありトークのみの30分!キュウソネコカミが楽屋からOTODAMA‘26座談会をお届け!

5月22日(金)『キュウソネコカミのカミラジ』が放送された。いつものスタジオを飛び出し、5月5日(火・祝)に開催された(4日は悪天候により中止)、OTODAMA‘26の楽屋で収録!ゲストに四星球の康雄、超能力戦士ドリアンからやっさんを招き、フェスの熱冷めやらぬ中、楽屋トークが繰り広げられた。

©️ABCラジオ

今回は音楽なし、トークのみの30分!さっそく話題は四星球のパフォーマンスについて。

これまでに作り上げられてきたものと、今日でしか生まれない言葉によるMCがよかった、とキュウソネコカミのセイヤとヨコタが絶賛。さらにリハで他のアーティストの曲を歌詞カードもなく歌っていたり、カバーソングのためだけに普段は使わないキーボードを弾いたりと、四星球のメンバー全員の実力に驚きの様子。そんな中、話題の四星球の康雄(シンガー)が登場。ブリーフ1枚で現れ、ピンマイクが付けられずにバタバタしている中、超能力戦士ドリアンのやっさんも遅れて登場。

 ゲストも揃ったところで話はライブの振り返りに。四星球はCANDY TUNEの倍倍FIGHT!をカバーし、周りからまったく関係ないやんとつっこまれつつも「みんな知ってるから」と話す康雄。「めちゃめちゃ気持ちいいからもっかいいこう!」と2回も倍倍FIGHT!を演奏することになり、メンバーは戸惑っていたようだが、康雄はバンドのおかげ。と楽しくパフォーマンスできたことを話した。また、ドリアンについても「でもドリアンが(四星球の流れを)続けてくれたっていうね」とノリの良さやパフォーマンスを褒めた。

 ドリアンのやっさんは、「いわゆる野外フェス的な、大型のステージフェスに初めて出してもらったのがOTODAMAだったので。トップバッターで最初出させてもらったそのあと、ステージの(規模)が下がって。でもその時に一気に階段上るな、っていうことを言われて…」と話しているところに康雄がすかざす「ステージの規模が大きい、小さいって言うな!」と愛のある突っ込みも(笑)。全員でOTODAMAへの想いを語った。

OTODAMAに行った人はもちろん、アフタートーク的特別回。全編はradikoタイムフリーにて配信中。

配信元: ABCマガジン

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