
「最高の一言」「非常にクールだ」欧州のW杯出場国が本大会用新ホーム&アウェーユニを発表!「パジャマみたい」「イマイチかな」など賛否両論
ボスニア・ヘルツェゴビナサッカー連盟(BIH)とサプライヤーのKELME社は現地5月25日、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表が北中米ワールドカップ(W杯)で着用する新ホーム&アウェーユニホームを発表した。
ユニホーム専門サイト『Footy Headlines』によると、今回のホームユニはネイビーブルーをベースとし、ピンストライブ柄を採用。前面にはホワイトとイエローの細いラインが配置されている。
一方のアウェーユニはホワイトを基調としており、鮮やかなブルーのラグラン袖のデザインとなっている。
この新ユニがBIHの公式インスタグラムでも公開されると、ファンからは「最高の一言」「シンプルなのに美しい」「パジャマみたい」「モダンなデザインで良いな」「イマイチかな」「非常にクールだ」「前の方が良かったかも」といった声が寄せられた。
なお、ボスニア・ヘルツェゴビナは、北中米W杯のグループステージで、カナダ、カタール、スイスと対戦する。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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