3:「割り勘でいいよ」
「女子とごはんに行ったとき、お会計が終わると、女子が真顔で『割り勘でいいよ』と言ってきます。ぼく、一応、年収400万円ちょっとあって、8,000円のごはん代くらいふつうに支払えるのですが……それに好きだから割り勘にしたくないという男心もあり……割り勘でいいよと聞くと、いつも悲しい気分になります」(27歳・広告)
男子って好きだから割り勘にしない……こういうことのようです。
ま、昨今の若い男子の中には、なにがなんでも割り勘という男子もいますが、都知事がそういうことを教え込んだのでしょうか?
4:「友だちとしてしか見れない」
「片想いの女子からの『友だちとしてしか見られない』という言葉ほど悲しいものはありません」(25歳・建築)
友だちとして……というのは、つまり「男としては見られないから、あなたの前でハダカんぼになんか、絶対にならないよ」と宣言されているわけです。悲しいですよねえ。
