気になるメニューを一部ご紹介!
「牛肉のせいろ」(2,090円)※写真はイメージ
カフェのメインメニューとして、「せいろ」が登場。冬の園遊会で生姜やリンゴの皮を使い、体を温めたエピソードを表現した「牛肉のせいろ」や、壬氏の体調を気遣って作られた「きのことあさりのせいろ」などがラインナップします。主食が3種類(薄餅、雑穀米、饅頭)から選べるのもうれしいポイントです♡
「胡桃とかぼちゃの種の蒸しパン」(1,090円)※写真はイメージ
ふわふわの「蒸しパン」にも注目。「胡桃とかぼちゃの種の蒸しパン」、「はちみつとベリーの蒸しパン」、「はとむぎとシナモンの蒸しパン」の3種がそろいます。
「生姜玄米茶」(1,190円)※写真はイメージ
同作品の世界に欠かせないお茶は、「生姜玄米茶」と「薄荷茶」、「黒豆茶」の3種を用意。文字が隠れている温感コースター付きです。
作中に登場する料理を再現
「友情の氷菓(アイス)」(1,390円)※写真はイメージ。注文は1テーブルにつき1点まで
本カフェでは、5月13日(水)に発売されたばかりの『薬屋のひとりごと』初のレシピ本『薬屋のひとりごと 猫猫の調合書(レシピ)』に収録されているメニューも食べられます。
なかでも、猫猫、小蘭、子翠が3人で食べた友情の味を再現した「友情の氷菓(アイス)」は見逃せません♡ 猫猫の気持ちになって、自分で混ぜて冷やし固めて完成させるメニューです。
「体調確認の鶏粥」(890円)※写真はイメージ
「恍惚の毒見スープ」(690円)※写真はイメージ
そのほか、水連特製の鶏粥や、猫猫が園遊会で毒見をしたスープ、原作小説「一巻八話 “媚薬”」からイメージした「“媚薬”カカオパフェ」など、原作を読み返したくなるような料理とスイーツが勢ぞろいします。フードメニュー、ドリンクメニューの詳細はカフェの公式サイトを要確認。

