Photo:キモカメコ佐藤/Sirabee編集部26日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に、タレント・手越祐也さんが出演。超高層マンションに住む手越さんが、不便に感じている部分をぶっちゃけました。
■忘れ物に気付いたときは…今回番組には、自宅の悩みを抱える芸能人が大集合。そのうちの1人として登場した手越さんは、「『マジかよ!』と思った自宅のトラブル」というテーマでトークを展開しました。
高層マンションの上層階で1人暮らしをしているという手越さんは、外出をする際に1階に降りている途中のエレベーター内で忘れ物をしたことに気付くも、セキュリティの都合により途中で降りられない悩みを告白。
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■取りに帰って10分!他の階に止まらないため「『途中で降ーりよ』ができないんですよ」と語った手越さん。「1回下まで行っちゃって、1階からまたぐーって上がって取りに行くと、もう10分近くかかる」と続け、忘れ物を取りに帰るだけで時間ロスしてしまうことに悩み。
「だからもう忘れ物を…エレベーターに乗るまで気付かなかった時点で、若干入り時間遅刻確定なんですよ」と、仕事にまで影響していることを打ち明けた手越さん。
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■遅刻してしまうリスクに悩み…すると、MCの明石家さんまさんは「分かる、俺ズボン履いてなかったことあるもん」と手越さんの悩みに共感。駐車場までズボンを履いていなかったことに気付いた経験を披露し、出演者を笑わせたさんまさん。
その一方で「ちょっとワンミスで遅刻しちゃったりっていうのが…」と悩みを打ち明けた手越さんは、「素晴らしいんですよ? 住んでるところに申し分はないんですけど…」「自分のせいで、ちょっとでもワンミスで遅刻になってしまうリスクがあるんですよね」と、高層マンションのデメリットを語りました。
(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)
