グミラバーが気になるグミをご紹介中の「#グミ偏愛レポ」。
今回ご紹介するのは、奄美大島発のグミ「シーグラスグミ」。以前ご紹介した「うどんグミ」に続く、ご当地グミ第2弾です!
名前の通り、見た目はシーグラスそっくり。黒糖やパッションフルーツなどの南国らしいフレーバーも気になる……!
お取り寄せして実際にいただいてみました。
【ギフトにもおすすめなパッケージ】
奄美大島発のグミブランド「贅沢グミ工房935」から発売の「シーグラスグミ」。
もしシーグラスが食べられるなら、こんな味かな?というアイデアをかたちにしたグミとのことなのですが、夢がありすぎる〜!
ボックス型のパッケージも海のブルーの奄美大島らしいデザインで、テンションが上がりますよね。そのままギフトにもできちゃうかわいさです♡
【かたちの違いまで再現してるよ】
グミは箱から出してみると、本当に本物のシーグラスそっくり。表面のマットな質感やすりガラスのような透け感も、淡いカラーも見ているだけでときめいてしまいます。しかも、シーグラスのように割れたような断面やひとつひとつ形が違うところまで再現しているんです!
色とフレーバーはそれぞれ4種類。茶色があるのがなんだかリアルだ……!
手に取ってみると意外にもやわらかく、ふにゃんと指で曲げられるほど。淡いカラーと相まって、食べる前から癒されます……。

