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隠せてません! 社内不倫が一発でバレる5つの瞬間

隠せてません! 社内不倫が一発でバレる5つの瞬間

独身同士の交際であれば、「もうすぐ寿退社かな?」なんて微笑ましく思われる社内恋愛。しかし、不倫の恋なら同じようには行きません。当人同士はバレないように気を付けていても、ゴシップ好きな女性たちは意外と敏感に見ているもの。

人を傷つけたり自分を傷つけたり大きなリスクを背負うはめになる「不倫行為」。そもそもすること自体良くありませんが、「社内不倫」となれば仕事に影響を及ぼす可能性も大。厳重警戒で秘密を死守しなければなりません。

今回は、「本人たちは隠せてるつもりかもしれないけどバレバレ……」と、アラサー独女が職場で社内不倫に気づいて呆れてしまった瞬間を聞いてみました。

社内不倫がバレる瞬間1「帰るタイミングが同じ」

「部長が仕事を終えて帰宅するタイミングで、いつも退社する女性社員がいた。今考えると、部長の仕事が終わるのを待っていたんだと思う」

いつもは定時であがるような女性社員が、定時を過ぎてもなかなか帰らなかったりすると要注意。たまに帰るタイミングが被るのならば「偶然かな?」と思えるのですが、頻繁に続くのならそれはクロかもしれません。

また、先に帰ったフリをして近くのカフェで待つ、なんてことも不倫カップルには多い待ち合わせの方法です。よく会社近くで帰りにお茶をしているという人がいたら、もしかしたらその人は社内の誰かと不倫をしていて、その相手を会社の近くで待っているのかも。

普通の恋愛と比べて、二人の時間をなかなか確保しにくい社内不倫。とはいえ、少しでも不自然さがあると一発で見抜かれてしまいます。いつもと違う行動をすることが「怪しさ」に繋がってしまうのかもしれませんね。

社内不倫がバレる瞬間2「特定の女性社員に優しい」

「私や他の女性社員にはいつもガミガミ怒っている上司が、1人だけ絶対に怒らない人がいた。2人は不倫関係を必死に隠していたみたいだが、あからさま過ぎてみんなに気づかれていた」

女性は上司のえこひいきに敏感。少しでも特別扱いをされている社員を見ると、「この2人、デキてるな」と察知してしまいます。怒られないような仕事をしているならまだしも、怒られてもおかしくないような人がスルーされているのはあきらかに不思議。これは不倫の疑惑が起こるだけでなく、他の女性社員からものすごいひんしゅくを買いそう。

1度でも男女の関係なれば、仕事中でも2人の関係は微妙に変わってくるはず。「あれ、なんかこの上司、前よりあの子に優しくない?」と少しでも感じたら、実はその2人は不倫関係だった!なんてこともありそうです。

配信元: KOIGAKU

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