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&TEAM、色気全開でRAIN「Love Song」カバー 会場中から黄色い悲鳴【Weverse Con Festival】

&TEAM、色気全開でRAIN「Love Song」カバー 会場中から黄色い悲鳴【Weverse Con Festival】

【モデルプレス=2026/06/08】グローバルグループ・&TEAM(エンティーム)が7日、韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)にて開催された「2026 Weverse Con Festival」に出演した。

◆&TEAM、RAIN名曲「Love Song」披露

KSPO DOMEで開催された「Weverse Con」にて、RAIN(ピ)のトリビュートステージに登場した&TEAM。まずはHARUA(ハルア)がシックなスタイリングでメインステージに現れ、名曲「Love Song」の冒頭をしっとりと歌唱。続いてメガネ姿のMAKI(マキ)が左側のステージ、金髪をハーフアップアレンジしたYUMA(ユウマ)が右側のステージで美声を響かせ、ファンの期待を高めた。

ほか6人はセンターステージでスタンドマイクとともに登場し、シャツやジャケットをベースにモノトーンの衣装姿で全員集結。JO(ジョウ)が歌いながらメガネを外すなど、それぞれが色気を溢れさせたパフォーマンスでは、メンバーがアップでスクリーンに抜かれる度に観客から黄色い声が上がっていた。

なお、&TEAMの単独ステージでは「We on Fire (Korean ver.)」「Lunatic」「MISMATCH」「ホットライン」「Bewitched (Korean ver.)」をエネルギッシュに披露。ガラリと雰囲気の異なる2つのステージでたっぷり魅力を見せた。

◆2026 Weverse Con Festival

今回で4回目となる「Weverse Con Festival」は、音楽のジャンルや世代を超えて、世界中の音楽ファンをつなぐグローバルミュージックフェスティバル。2026年は過去最多となる全30組が出演し、世代とジャンルを超えて大衆音楽史の流れを一度に展望できる。

本イベントでは、KSPO DOMEと88芝生広場を活用し屋外公演「Weverse Park」と屋内公演「Weverse Con」を同時に開催。「Weverse Park」は、昼間の「Weverse Park Day」と夜の「Weverse Park Night」の2つのステージで構成され、屋外フェスティバルの自由で活気ある雰囲気に。一方「Weverse Con」は、テーマ「NEWTOPIA」を反映したステージ演出を基に、アーティストのパフォーマンスとサウンドを最大化した没入型ステージで構成。屋外公演とは異なる雰囲気を演出した。(modelpress編集部)

◆6月6日ラインナップ

【「Weverse Park」@88芝生広場】
AHOF(アホプ)
ファン・ミンヒョン
ハ・ヒョンサン
LUCY(ルーシー)
ILLIT(アイリット)
Apink(エーピンク)
ENHYPEN(エンハイプン)

【「Weverse Con」@KSPO DOME】
82MAJOR(エイティーツーメジャー)
AMPERS&ONE(アンパサンドワン)
BOYNEXTDOOR(ボーイネクストドア)
PLAVE(プレイブ)
QWER(キューダブリューイーアール)
SOOBIN(スビン)of TOMORROW X TOGETHER(トゥモロー・バイ・トゥギャザー/TXT)
WENDY(ウェンディ)
RAIN(ピ)

◆6月7日ラインナップ

【「Weverse Park」@88芝生広場】
CUTIE STREET(キューティーストリート)
aoen(アオエン)
ユンサナ
TOUCHED(タッチド)
クォン・ジナ
AND2BLE(アンダブル)
イ・チャンソプ
ZICO(ジコ)

【「Weverse Con」@KSPO DOME】
&TEAM(エンティーム)
CORTIS(コルティス)
HIGHLIGHT(ハイライト)
ジェジュン(KIM JAEJOONG)
LE SSERAFIM(ルセラフィム)
P1Harmony(ピーワンハーモニー)
SOOBIN(スビン)of TOMORROW X TOGETHER(トゥモロー・バイ・トゥギャザー/TXT)
TWS(トゥアス)
RAIN(ピ)

【Not Sponsored 記事】
配信元: モデルプレス

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