“番組の先輩”を東京から呼びたい
初回収録の自己採点について、べーやんは「100点」と即答。
「お客さんも温かかったですし、ずっとわちゃわちゃしていたので、楽しんでもらえたんじゃないかなと思います」
一方の山下は「80点ぐらいですかね」とのこと。「ゲストの皆さんもいっぱい来てくれて、がんばってくれて、楽しくできました。ただ、あとの20点は客入りですね。満席やったら100点。これから徐々にお客さんが増えて、満席でできるようにがんばりたい」と冷静に語りました。

今後、番組に呼びたいゲストについては、普段から親交の深い芸人たちの名前が続々と飛び出します。
山下は「ダブルアートさんや例えば炎は普段から仲が良いので、いっぱい出てもらいたい」。べーやんも「ダブルヒガシとかビスケットブラザーズさんとか、もともと(この番組枠で)やっていた方を東京から呼びたい」と、期待を寄せます。
さらに山下は、「あと(紅しょうがの)熊元プロレスも。僕、同期なんですけど『そんな冠番組持ったんやったらうれしいことやから、ぜひ出してや』と言ってくれたんで、ぜひ出てもらいたい」とラブコールを送りました。
さらに初の試みとして、公開収録とマンゲキでのライブ『裏・豪快キャプテンの よそはよそ、うちはうち。』を各月ごとに交互に開催。ライブでは、“楽しいけれどテレビではなかなかできない”企画を集約する予定で、生配信も実施します。おたのしみに!