広島を代表する銘菓の一つとして親しまれている「川通り餅」。やわらかな求肥にクルミを加え、きな粉をまぶした上品な味わいが魅力です。SNSでも「15個入りがすぐなくなる」「パクパク食べられる」など好評の声が寄せられている、広島・亀屋の看板商品を紹介します。
亀屋の「川通り餅」とは?
広島県広島市東区に本店を構える老舗菓子店「亀屋」。そんな亀屋の看板商品が「川通り餅」です。広島を代表する銘菓の一つで、上質な求肥にクルミを加え、きな粉をまぶして仕上げた生菓子となっています。やわらかな食感とやさしい甘さが魅力。素朴ながらも上品な風味が広がり、クルミの食感がほどよいアクセントになっています。
「川通り餅1段(15ケ入)」は900円(税込)で販売。そのほか個数違いも用意しています。詳細は公式サイトよりご確認ください。
亀屋の商品は本店のほか、広島駅内キヨスク各店、福屋(駅前店)、広島空港のANA FESTAなどでも取り扱っています。
SNSなどの声
SNSのXでは「15個入りとかすぐなくなっちゃう」「貰うとうれしい」「パクパク食べられて危険なお菓子w」「次行ったら買い占めます!」「美味しいのに値段もお手頃なのがすごい」「広島の知る人ぞ知る銘菓」といった声が上がっていました。

