田野屋塩二郎氏の希少な天日塩を使用
「田野屋塩二郎」の塩職人・田野屋塩二郎氏
こだわりは、高知県・田野町の塩職人である田野屋塩二郎氏の完全天日塩を使用していること。火も電力も使わず、太陽と風だけで長い時間をかけてつくられる塩は生産量が限られ、 “幻の塩”とも呼ばれています。料理ごとに結晶サイズやミネラルバランスまで設計され、ただ塩辛いだけではない、まろやかで奥行きのある味わいが特長です。
「PACKN-TO」では、通常はなかなか手に入らない希少な塩や、PACKN-TO限定の塩などを多数販売予定。どんな料理に合うのか、どんな個性があるかなどの魅力も発信。
※数量限定のため、無くなり次第終了
塩、水、炊飯にこだわった「究極の塩おにぎり」
「究極の塩おにぎり」は、田野屋塩二郎氏によるオーダーメイドの完全天日塩を使用した、“塩と米”で勝負するおにぎりです。
お米には超軟水「温泉水99」と高知県田野海岸の「鹹水(かんすい)」を使い、うまみとミネラルを含ませています。最高峰炊飯器「本炭窯 紬」で炊き上げ、炊き立てならではの粒立ち、もちっとした食感、噛むほど広がる甘みを引き出します。

