今回は、年下男子にアプローチするときに気をつけることについて見ていきたいと思います。
お話は、年下男子とよく遊んできた、何人かの女子にお聞きしました。
さっそくご紹介しましょう!
1:おじさんのにおいを出してはいけない
「年下男子……たとえば23歳の男子って、年上男性のことを『すごくオトナ』だと見ています。だからわたしが過去に12個年上の彼とつきあっていたと言うと、理解してもらえないというか、不潔みたいに思われるんです。年下男子を口説くときは、おじさんのにおいを出してはなりませぬ」(29歳・役員秘書)
たしかに20代前半くらいの男子って、35歳くらいの男性を「すごくオトナ」だと思っています。
対して女子は、20歳で35歳の男とつきあうこともあるように、「わりと対等」に見ている部分もあるでしょう。
このへんが年下男子の最大のネックかもしれません。年上男性とつきあうのって、不潔でもなんでもないのにね。
2:どこかで少年扱いしてあげる
「年上の女子になびいてくる男子って、どことなく少年っぽい感性を持っています。だからポイントポイントで少年扱いをしてあげるとアプローチしやすいです」(28歳・ネイリスト)
子ども扱いではなく、少年扱いです。わかりますよね?
