1杯340円!お店のスープや自家製具材をお得にパッキング
工場直売祭には、店舗と同じレシピで作られた冷凍スープが、定番から期間限定まで10種類以上ずらりと並びます。
工場直売祭限定の冷凍スープが1袋150円、工場で製造している生麺が2玉で180円(1玉あたり90円)。さらに、自家製チャーシュー・メンマ・ねぎがセットになった「三品盛り」が2食分入って200円(1食分あたり100円)で用意されています。
これら3品を組み合わせて購入すれば、なんと1杯あたり「340円」という破格の安さで、お店さながらのラーメンを自宅で楽しむことができます 。
36個で550円の冷凍餃子や、目利きが光る100種類以上の激安野菜や果物
一番の人気を誇るのが、国産食材を使用したこだわりの冷凍餃子です。無人販売でも好評のこの餃子は、店舗で食べると5個320円ですが、工場直売祭では「36個入りで550円」という驚きのボリュームと価格で提供されています。
そのほか、工場で製造している焼売などの点心や中華惣菜の冷凍品も20種類以上ラインナップされています。
また、会場内をさらに賑わせているのが、ずらりと並ぶ新鮮な野菜や果物です。玉ねぎ、にんじん、じゃがいもが各100円、レタスが80円、さらにほうれん草が1パック60円など、物価高を吹き飛ばすような激安価格の青果が100種類以上も揃っています。
なぜラーメンチェーンの直売所でこれほど青果が充実しているかというと、青果店出身のスタッフの経験が活かされているため。
市場で安く取引されているB級品を自ら目利きして仕入れ、袋詰めなどの作業もスタッフで行うことで、コストを徹底的に抑えた驚きの安さを実現しています。

