スマホのカメラロールには、撮ったきり眠っている写真がずらり。
昔は印刷して人に配る文化もあったのに、いまや入れっぱなし。
そんな眠った写真を、ほぼ日手帳アプリの「思い出プリント」で刷って、手帳に貼ってみました。
ほぼ日手帳アプリ「思い出プリント」とは?
「思い出プリント」は、ほぼ日手帳アプリでクリップした「今日の表紙」から、好きな写真を選んで印刷できる機能。
ほぼ日手帳アプリでは、スマホに撮りためた写真や予定が自動で集まり、その日の一枚を選んでいくことで、自分だけの「LIFEのBOOK」が育っていきます。
アプリを使って、毎日のトップ画像を自分で選ぶだけで、日々の記録を自然に残していけます。
実際にやってみたよ
操作はとっても簡単。
貼り先は「ほぼ日手帳に貼りたい方」と「その他の手帳やグッズに貼りたい方」の2択から、今回は前者を選択。続いてデータサイズの選択。ほぼ日手帳A6サイズの月間カレンダー用として、オススメ表示の「20×17mm」をセレクト。
あとは印刷したい思い出写真を選ぶだけで、データが完成。今回はコンビニプリントで出力。スマホからデータを送って、店頭のマルチコピー機で受け取るだけ。
