「アイコン変えたんだ」と彼に送ったら「誰?」と返ってきた→私だと気づいていなかった彼の言い訳がひどかった

友達に撮ってもらったお気に入りの一枚。嬉しくてすぐアイコンにしたのに、彼の反応は予想の斜め下をいくものでした。
「シングルマザーの子は可哀想なんです」と言った担任に、私は息子の絵日記を開いた

小学2年の息子の個人面談。担任の先生から思いもよらない言葉を向けられた私は、たまたまカバンに入っていた1冊のノートを取り出しました。

「アイコン変えたんだ」と報告した私に、まさかの「誰?」と返してきた彼のあり得ない言い訳と冷めた本音。シングルマザーの家庭環境を「可哀想」と決めつける偏見に満ちた担任教師の前に、母親がそっと差し出した息子の絵日記に描かれていた温かい真実。そして、深夜に届いた「ねぇ、起きてる?」という通知に対し、あえて既読をつけずに待っていた私のスマホに30分後、彼から送られてきた衝撃の本音など、心揺さぶる人間ドラマ3選。

友達に撮ってもらったお気に入りの一枚。嬉しくてすぐアイコンにしたのに、彼の反応は予想の斜め下をいくものでした。

小学2年の息子の個人面談。担任の先生から思いもよらない言葉を向けられた私は、たまたまカバンに入っていた1冊のノートを取り出しました。